My best artist of 2009.
She is my favarite artist, this year.
Ryuichi Sakamoto Playing The Piano 2009 @ Fukuoka
Fukuoka Sun Palace 5th April 2009.
photo session #001 2008-02
We had photo sesseion by new artist team in 3th Nov 2008.
Photo : 河波 隆博 takahiro kawanami (foto office forte)
Hair Make : 野田 幸 yuki noda
Coordinate : 田川 修司 syuji tagawa (nsc.b)
[ collection 02 ]
photo session #001 2008-01
We had photo sesseion by new artist team in 3th Nov 2008.
Photo : 河波 隆博 takahiro kawanami (foto office forte)
Hair Make : 野田 幸 yuki noda
Coordinate : 田川 修司 syuji tagawa (nsc.b)
recording days .0814-26 .2007
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The following is a recording diary of August 2007 #002
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Second, "song 2007-04" V-drums recording with Mr. Watanabe 14th -15th of August. We kept at 1 for days.
recording days .0804-11 .2007
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The following is a recording diary of August 2007 #001.
recording days .0701-17 .2007
I had a few recording work last month (July 2007).
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First "sophisticated~" bass recording 1st of july.
relax
I went to my favorite and a secret store cottage in Oita with my best friend last weekend. I couldn't have enough energy recently because I had many design works and some sound arrangements same time. I was so tired... and needed for a change so much...We'd planed and set our schedule before a month.
V-drums redrum 02 + paul
Last night, it was so excting day for me.
First, I talked to paul who lives in melbourne Australia and he is my lyric english translater, song writer and singer, after that watanabe and me was trying to listen v-drum sounds what he made and rehearseing a few songs rythm arrangements.
LIFE - fluid, invisible, inaudible...
I already their laptop concert what opening ceremony 3.10 (Sat.) and artist talk ryuichi sakamoto + shiro takatani , moderator:akira asada that next day. It's so amazing experience for me adding I'd never seen before such beatiful sound and installation.
「させていただく」という言葉の弊害 | 002
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何故、「させていただきます」というような表現が定着してしまったのでしょうか。それは、いまだにこの国の < 社会 > では、責任の所在がはっきりしない communication のほうが都合が良いからです。つまり、 < わたし > という主語をはっきりさせないほうが「カドがたたない」のでしょう。
しかし、『責任』は『決定権』とは不可分であることはよく考えればわかることです 。
例えば、ある組織で、ある特定の人間に『責任』を持たせる場合、同時に『決定権』を持たせないと仕事にならないし、その組織内の communication すら機能しなくなるのは自明のことです。
つまり責任者というのは決定権保持者のことを指すということですし、すすんで risk を負うことになります。それに当然のことですが、『決定権』を持つ人物は突出します。人間的に変わっているから注目されるとか、偉いから目立つと言うわけでもなくて、その人物の『決定権』がその人物をグループの中で特別な存在にする、ただそれだけです。
ですが、わたしたちの < 社会 > は、どういうわけか組織やグループの中で個人が突出することを嫌います。
「させていただく」という言葉の弊害 | 001
ex.)
「この度、司会進行をさせていただきます○○○でございます。」
「今から歌わさせていただきます○○○です。」
「○○○で演奏させていただきました。」
上記の txt はよく耳にする言葉ではないでしょうか。何気なしに耳を素通りして、何が問題なのかわからないしとても丁寧で良いじゃないか、と言う人もいることと思います。しかしここでよく私が思うのは、「誰」に「させて」「いただく」のかという違和感です。
今回はこの「させていただきます」という言葉から、『責任:responsibility 』と『正確なcommunication 』を、前回の column『「自立の弊害」 .2005.07.27 』と関連付けて考えてみたいと思います。
「自立の弊害」 | 002
より具体的に観てみましょう。
現在(2005年)において、各企業体ではいわゆる「団塊の世代」の雇用延長が検討されています。それは今まで常識であった「終身雇用」の system はこの国ではもう機能していないと言われていますが、現実では、企業側としても今まで「教育」してきた cost & benefit から言っても、また新たに若い新卒者を「採用」し「教育」するよりは「 risk 」はありません。
すなわち、新卒者や若者の「採用」の幅はどんどん狭くなっています。例えば、幼い頃から「勉強して、いい学校に言って、いい会社に入りなさい」と嘯かれて、そのままを実践した結果、いくら就職活動をしてみても、その中の一社すら採用はされないという状況が多くあります。 また運良く採用されて、一番の若手としていろいろな業務を関わったとして、朝早くから夜遅くまで働いて、「下が入ってきたら楽になるよ」と言われていたとしても、上記の条件で新規採用の幅が狭くなり、ずっとそのままの状態に置かれたとしたら。
「自立の弊害」 | 001
今回は前回に引き続いて「希望格差社会」の論点からこの本の内容に取り組もうと考えていて準備していたのですが、その間、この国の外交、政治、社会を見ていてもうすこしこの命題をより深く掘り下げたほうが better だと感じ、『ニート―フリーターでもなく失業者でもなく』(玄田 有史 (著), 曲沼 美恵 (著) 幻冬舎 ISBN: 4344006380)を軸に、「自立」の「弊害」について現在マスコミで理解不能な< モンスター >として話題にのぼる< neet >と呼ばれる人々の< 実像 >を通して考えていきたいと思います。
「リスク」とは何か
ここ数年良く聞かれるようになった「 risk(リスク)」と言う言葉。
この言葉の持つニュアンスはおそらく negative な印象を持つかもしれませんが、この機に正確な定義と意味とそれに関して「自己実現」の強要化について、そして「希望格差社会 ―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く」山田 昌弘著を核にして話を進めて行きます。
「自立とは何か」を考える
「寝ながら学べる構造主義」 (文芸春秋 ISBN:4166602519)の著者である内田 樹さんの blog を見つけました。(内田樹の研究室)何気なくみていると「2005年01月14日 自立とは何か」と興味深い内容のテキストがありました。













